TOYAMAリスクマネジメントフォーラム2026
予測不能な時代の生き残り戦略〜エネルギー安全保障・確保から防災対策まで〜

2026年9月24日

2026年9月24日(木)に開催される 北日本新聞社主催「TOYAMAリスクマネジメントフォーラム2026」で講演します。

当社は「データ主権を支えるプライベートAI用データセンター」と題し、自然災害対策としてのデータセンター利用から、AI基盤としてのデータセンター利用へと発展させる新たなモデルをご紹介します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

イベント概要

TOYAMAリスクマネジメントフォーラム2026
予測不能な時代の生き残り戦略〜エネルギー安全保障・確保から防災対策まで〜
開催日 2026年9月24日(木)
開催時間 2026年9月24日(木)13:00~16:20(受付開始 12:30)
※終了時間は前後する場合があります。
会場

富山県防災危機管理センター

主催 北日本新聞社
共催 富山県、東京海上日動火災保険株式会社 富山支店、TISI株式会社
協賛 株式会社サンリツ
参加費 無料(事前登録制)
定員 120名
申込締切日 2026年9月18日(金)
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。予めご了承ください。

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プログラム

12:30 受付開始
13:00-13:50

基調講演

エネルギー貧困の日本で製造業・エネルギー産業における事業リスク 〜サプライチェーンをめぐって〜

TOPICS
◆ エネルギー資源確保が必須の日本が今後描くべき戦略とは?
◆ サプライチェーンを維持するための対策について
◆ 日本の技術流出や地方の人手不足の対策について

講師:
元経済産業事務次官
多田 明弘氏


講演(1)

防災備蓄から始める BCP・初動対応の実践

災害リスクの高まりを踏まえ、企業が備えるべき防災対策やBCP、備蓄品の運用方法について、導入企業の事例を交えながら実践的に解説。事業継続と従業員の安全を守るための備えのポイントをご紹介します。

講師:
東京海上レジリエンス株式会社
民間ソリューション部長
防災コンソーシアムCORE 事務局長
清水 貴裕氏


講演(2)

データ主権を支える プライベートAI用データセンター

AIの業務利用が進む中でデータ主権に関する重要性が高まっています。自然災害対策としてのデータセンターからAI基盤としてのデータセンターへ発展させる新たなモデルをご紹介します。

講師:
TISI株式会社
IT基盤技術第2事業本部
ICTプラットフォームサービス事業部
副事業部長
波田 賢也


講演(3)

富山県における下水道事業のリスクマネジメントについて

富山県では、全国に先駆けて策定した全県域下水道構想に基づき整備を推進し、汚水処理人口普及率は約98%に達しました。老朽化など下水道を取り巻く状況は厳しさを増している中、想定されるリスクと対応について紹介します。

講師:
富山県
土木部都市計画課
課長(下水道担当)
椙本 敏規 氏

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お申し込み

プログラムの詳細やお申し込みは、以下よりアクセスください。(イベントサイトへリンクします。)

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※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。予めご了承ください。

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お問い合わせ

TISI株式会社 ICTプラットフォームサービス事業部 ICTビジネス戦略部
担当:ICTセミナー事務局
E-mail:no_seminar@ml.tisi.jp

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更新日時:2026年9月4日 11時9分